―見えると安心な賞品が合計で150名様に当たる!― Visaデビット コンビニエンスストアキャンペーン第2弾 6月26日(月)より全国約51,000店舗の 対象コンビニエンスストアで実施 | Visa

―見えると安心な賞品が合計で150名様に当たる!―

06/23/2017

Visaデビット コンビニエンスストアキャンペーン第2弾
6月26日(月)より全国約51,000店舗の
対象コンビニエンスストアで実施

ビザ・ワールドワイド(以下Visa、代表取締役:安渕聖司、所在地:東京都千代田区)は、日常生活でのちょっとしたお買い物でのVisaデビットの利用促進を目的に、全国約51,000店舗の対象コンビニエンスストアでVisaデビットを利用すると豪華賞品があたる「見えるが当たる!」 キャンペーン第2弾を6月26日(月)より実施します。対象となるコンビニエンスストアは、セブン‐イレブン、ファミリーマート、ローソン、サークルK、サンクス、ミニストップです。 URL:http://www.visa.co.jp/cvs/

Visaデビットでは、「残高見える、安心見える」のコンセプトのもと、「見えるが当たる!」キャンペーン第1弾を4月24日~6月25日まで実施し、多数のご応募をいただきました。今回の「見えるが当たる!」キャンペーンでは、Visaデビットでお買い物をすると、ご購入金額ごとに抽選で「見えると安心」をテーマにした賞品が合計で150名様に当たります。第2弾の応募期間は、6月26日から8月21日、専用の応募サイトから何口でもご応募可能です。

今年の5月に公表された日本銀行のレポート の中で、ブランドデビットカードは決済件数も決済金額も6年連続で伸びているとの報告がありました。そこで今回、キャンペーン対象のコンビニエンスストアでのVisaデビット利用データを分析したところ、2016年1月~12月の1年間では前年同期比、決済金額ベースで64%、決済件数ベースで69%の伸び率であることを確認しました。さらに、この高い伸び率のトレンドは2017年に入ってからも続いています。身近なコンビニエンスストアでVisaデビットが利用されている実態が浮き彫りになっています。

Visaデビットは、Visaマークのついたお店なら、国内外どこでも利用可能です。今回のキャンペーンを通じて、コンビニエンスストアなど日々お買い物をされるお店にて、前払い式電子マネーのようにチャージをしたり、現金のように小銭の取り扱いの煩わしさを感じることなく、Visaデビットでキャッシュレス決済をすることの便利さをより多くの方に実感していただくことを期待しています。

【キャンペーン概要】
• タイトル:Visaデビット 「見えるが当たる!」キャンペーン
• 応募期間:2017年6月26日(月)~8月21日(月)
• プレゼント:
• A賞(3,000円以上のレシートで応募可能):タニタ 左右部位別体組成計インナースキャンデュアル 当選者数:30名
• B賞(1,500円以上のレシートで応募可能):ブラウン D7015356XCWH ジーニアス9000ホワイト 当選者数:50名
• C賞(1,000円以上のレシートで応募可能):愛知県産うなぎ蒲焼 当選者数:70名
• 応募方法: 対象のコンビニエンスストアでVisaデビットカードで支払ったレシートを写メなどで撮っていただき、専用の応募サイトに。詳しい応募規定についてはURLをご参照ください。
• URL: http://www.visa.co.jp/debit/

【キャンペーンビジュアル】



 

ビザ・ワールドワイドについて ビザ・ワールドワイド(以下、Visa)は、世界規模のペイメントテクノロジーを提供する企業です。世界の200以上の国と地域において、迅速、安全かつ信頼のおける電子決済で消費者、企業、金融機関、政府機関を結ぶ役割を果たしています。毎秒65,000件を超す取引を処理できるVisaNetは世界でも最先端の情報処理ネットワークで、電子通貨の基盤であると同時に、消費者を詐欺や不正行為から守り、加盟店への確実な支払いを可能にしています。Visaの事業の特色として、カード発行、融資、会費や利息の設定を消費者に直接行わないことが挙げられます。Visaは取引先金融機関を通じて、デビットカードによる即時決済、プリペイドカードによる事前決済、クレジットカードによる事後決済といった多彩な選択肢を提供しています。詳しくはwww.corporate.visa.com(英語サイト)またはwww.visa.co.jp(日本語サイト)をご覧ください。