Visa、PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」第二章江戸時代編を公開

04/28/2020

メイプル超合金とぺこぱのタイムトラベルは江戸時代編へ カズレーザーが「Visaのタッチ決済」で蕎麦屋の商いの悩みを解決!

 

ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:スティーブン・カーピン、以下Visa)は本日、PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」の第二章江戸時代編を公開しました。

https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless/episode2.html

 

 

PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」は、仮に全くキャッシュレス決済がない時代にキャッシュレス決済があったら、どんな便利な社会が実現するのか、人々はどんな恩恵を受けることができるのか、という創作ストーリーです。本連載企画では、キャッシュレス・アンバサダー(伝道師)のメイプル超合金が、『時を戻せる魔術』を使えるタイムトラベルナビゲーター(時代案内人)のぺこぱとともに、歴史上のさまざまな時代へタイムトラベルをしながら、キャッシュレスの力で人々の不安や不満を解消し、生活を便利にする手助けをしていきます。  


第二章江戸時代編では、安藤なつを探すカズレーザーとぺこぱが、ぺこぱの『時を戻せる魔術』を使い、戦乱が落ち着いて最も安定していたといわれる江戸時代中期の町中にタイムトラベルします。たどり着いた先で行列を作る蕎麦屋に入った一行は、長い行列と人手不足に困る蕎麦屋の大将と稀代のクリエイター・平賀源内に出会います。平賀源内はカズレーザーが支払いに使用しようとしたタッチ決済に興味を持ち、カズレーザーと共にタッチ決済を導入した「タッチ食い蕎麦」を考案。お店の人にカードを手渡しすることなく、かざすだけで支払いができる「Visaのタッチ決済」で蕎麦屋の主人が悩んできたお客の混雑や現金の取り扱いの悩みを解決し、江戸一の人気店へと導きます。

こうして江戸の町でも大活躍した一行は、「タッチ食い蕎麦屋」でひたすら蕎麦を掻き込む安藤なつを見つけます。果たして、彼らは無事安藤なつを取り戻すことができるのでしょうか。

彼らのタイムトラベルの物語とともに、キャッシュレスの力が世界をどう変えていくのかにも注目しつつお楽しみください。

 

 

Visaでは、本連載企画を通じて消費者の皆さまにキャッシュレスの利便性とベネフィットをわかりやすくお伝えすることで、国内におけるキャッシュレス化推進をさらに盛り上げてまいります。また、日本政府の目指すキャッシュレス化社会の実現に向けて、消費者ならびに加盟店の皆さまに、シンプルかつ安心・安全で利便性の高い決済手段を提供し、キャッシュレス化のさらなる推進に貢献してまいります。今後7月までの間、毎月連載を配信し、次回第三章明治時代編は、5月中に公開します。メイプル超合金とぺこぱが繰り広げるタイムトラベルとキャシュレスをめぐる創作ストーリーに、ぜひご期待ください。

 

PR連載企画「世界を変えるキャッシュレス」特設サイト:

https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless-2020.html

 

<第一章ストーリー>

第一章では、戦国時代へタイムトラベル。楽市楽座制度により経済が活性化したものの、会計に時間がかかりお気に入りのお店に長蛇の列ができることに悩む織田信長に、カズレーザーがスピーディーな「Visaのタッチ決済」を紹介します。第一章戦国時代編はこちらからご覧いただけます。

https://www.visa.co.jp/about-visa/newsroom/pr-cashless/episode1.html

 

調査によると、レジでの決済にかかる時間は、現金では約16秒かかるところ、「Visaのタッチ決済」はその半分の約8秒であることがわかっています。[1] 「Visaのタッチ決済」は、会計にかかる時間とレジでの待ち時間を短縮することにもつながるキャッシュレス決済方法です。

 [1]: M-Theory委託調査2016年



 
<出演者コメント>

■メイプル超合金さん ぺこぱさんと共演した感想 

 

・安藤なつさん

「お二人ともとてもお茶目で、良い雰囲気で撮影できました。特に私のSNSでも上げている家族写真はかなりいい写真になってます。」

 

・カズレーザーさん

「元々ライブや舞台で共演して居ましたが、M-1後にがっつりと絡む機会は無かったのでただただ楽しかったです。相当忙しいはずなので、もっと疲弊してるかと思いましたが明るくて良かったです。無理してお笑い第7世代面

してますが二人ともいい年なので、ちゃんとお休みをとって欲しいものです。」

 

 

■公開された第一章の感想


・松陰寺太勇さん

「楽しくてノリのいいストーリーでした!戦国時代から江戸時代にタイムトラベルするときも、『時を戻そう』って言ってタイムトラベルするんですが、語りから『もどさないで。すすめてね。』ってツッコまれてて(笑)キャッシュレスのことを楽しく学べると思います!」

 

・シュウペイさん

「正直キャッシュレスってあまり馴染みなかったんですけど、キャッシュレスでそんなに生活変わるのかって感じでした。新しいカード発行したいです(笑)」

 

 

■第二章に向けてのコメント

・安藤なつさん
 
「第二章では、江戸時代にタイムトラベルします。今回も何かしら食べている姿が見られますので、ぜひご覧ください!」

 

・カズレーザーさん

「第一章にも増してヘンテコです。とにかく、とにかく、見てください。」

 

・松陰寺太勇さん

「今回僕たちはある偉人の歴史コラムを紹介しているんですが、結構目からうろこな知識があって、驚きました。歴史の勉強になるのも、このコンテンツの良いところだろう。ピューウ」

 

・シュウペイさん

「見て楽しめるので、是非ご覧になっておくんなまし〜!」

 

 

<Visaのタッチ決済>

Visaのタッチ決済は、日本を含む世界約200の国と地域で展開されている国際標準のセキュリティ認証技術を活用した決済方法です。店員にカードを渡すことなく、レジにあるリーダーに非接触対応のVisaカード(クレジット・デビット・プリペイド)または、Visaのタッチ決済対応のスマートフォンをタッチするだけで、サインも暗証番号の入力も不要[i]で、スピーディかつ安心・安全にお支払いが完了します。世界では、多くの国で非接触決済が一般的になっており、本年中には世界の全カードの約50%[ii]が非接触対応になると考えられています。また、全世界のVisaの対面決済の3件に1件がタッチ決済で取引されています[iii]。

日本では、Visaのタッチ決済対応カードの発行が1,900万枚[iv]を超え、ご利用いただける店舗は、イオングループ[v]、マクドナルド[Vi]、本年6月からはセブン-イレブン(予定)も加わる等、日常的にご利用いただけるシーンが急速に拡大しています。

Visaのタッチ決済およびご利用可能な店舗の詳細は、こちらをご覧ください。

https://www.visa.co.jp/pay-with-visa/featured-technologies/contactless.html

 

[i]:一定金額を超えるお支払いは、カードを挿し暗証番号を入力するか、サインが必要となります

[ii]:Juniper Research, Contactless Payments: NFC handsets, Wearables, Payment Cards 2016-2020

[iii]:2019年10~12月VisaNet

[iv]:2019年12月31日現在、取引先金融機関・発行会社からの報告による

[v]:2020年3月末までに10万台のレジに導入を完了、一部4月以降も導入店舗あり

[vi]:一部対象外の店舗あり

 

Visaについて

Visaは、電子決済の世界的リーダーです。Visaのミッションは、最も革新的で信頼性が高く安全な決済ネットワークで世界を結び、個人や企業、そして経済の繁栄に貢献することです。Visaが保有する最先端のグローバルなプロセシングネットワークであるVisaNetは、毎秒65,000件を超す取引を処理することができ、世界中に安全かつ信頼のおける電子決済を提供します。デバイスにかかわらず、誰でもどこでも利用できるデジタル・コマースの急速な発展を目指し、Visaは常にイノベーションの追求に邁進しています。

世界がアナログからデジタルに移行しつつある今、Visaは自社のブランド、商品、人材、ネットワーク、および企業スケールを活かして商取引の未来を形作っていきます。

詳しくは、https://usa.visa.com/about-visa/our_business.html(英語サイト)またはhttps://www.visa.co.jp(日本語サイト)をご覧ください。